無地Tシャツ綿100%へようこそ

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ごあいさつ

さまざまなTシャツが好きで、そのTシャツにもメーカーごとに生地や形、風合いなど特長さまざまです。

洗っても首元のリブが伸びにくいユナイテッドアスレ6.2ozや5.6oz、生地の縫い目が独特なアンビル、などなど、メーカーによってさまざまです。

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どれがいいのか分からなかったり、今はユニクロやイオンでも綿100%Tシャツが手に入らなくなり、欲しい物はネットでしか買えない様な時代になって(ドライTシャツの波)、そんなネットだと詳しく載っていないので、分かりやすいようにどのメーカーがどんな感じだか参考になってくださればうれしいです。

また、どのメーカーだとこのようなプリントTシャツが多いと業界の方にも参考になればうれしいです。

元々、自分が無地Tシャツ綿100%を欲しかった時に、最近のドライTシャツの流れで、手に入れるのにかなり大変だった思いがあり、その当時は売っていなくって。

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昔はこのユニクロのカラークールネックTシャツを着ていたのですが、2009年か10年ぐらいからドライTシャツに変わってしまい。

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昔のユニクロの綿100%の500円Tシャツです。

ユニクロで高い綿100%買っても、着心地が悪く、イオンで綿100%買っても、薄いし、袖丈が短かったり、他にもいろいろ買ってもどれもだめで。




そんな時に、普通のTシャツはたくさん持っていたので、そのTシャツメーカーで買うのはいいのでは?と2012年に買ったらとても良くて。

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無地マーケットで14枚ユナイテッドアスレ5.6ozを買った時のです。

本当に買ってよかった。もっと前から買えばよかったと思います。

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それがユナイテッドアスレ5001-01 5.6oz

もう、本当に着やすく、今では重宝する肌着です。

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他にマキシマムの5.3ozと6.2ozを肌着として着ております。

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左のビニールの上に乗ったTシャツは買ってまだ着ていないTシャツです。

 

プリントのTシャツも入れるとたくさんのTシャツメーカーを持っていますので、ひとつひとつの特徴を私の思った目線で載せていきたいと思います。

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全て違うメーカーです。

左上から横に、ギルダン、ユナイテッドアスレ6.2oz、ユナイテッドアスレ5.6oz、タッチアンドゴー6.2oz、デラウエア、アンビル、プリントスター5.6oz、ユナイテッドアスレ5.0oz、マキシマム、ダルク。

 

 

プリントはされていますが、本質は無地Tシャツの着心地や形と生地ですのであまり気になさらずに。

メーカーによっての違いやおすすめなどを載せていきますね。

 

これはトップページです。

上か右か下にメニューがありますので、Tシャツ カテゴリー別に行きますとTシャツのメーカー別で見れますので、文字なり写真をクリックすればそのページに行けますので。

 

では、ごゆっくり。

 

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