無地Tシャツ綿100%紹介学部

いろいろな無地Tシャツの特徴やメーカーを比較して説明したTシャツ好きのサイトです。

ギルダン ウルトラコットン6.0oz

ギルダン ウルトラコットン6.0oz

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ギルダン ウルトラコットン6.0oz

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Gilgan Ultra Cotton 6.0oz

カナダのモントリオールの会社のTシャツです。

今では世界シェア第1位の会社と調べて分かりました。

日本だとあまり知られていないですが。

anvilについて調べていたら、Gildanの会社のanvilの商品になっていて。

よくアンビルとギルダンは比較されやすかったんですが、今は同じ会社になってしまって、カラーというか特長も似たり寄ったりになってしまったのかなーと思うと残念です。

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6.1ozと記述しているところもありますが、Gildanのホームページを見たら6ozと書いてあったので、6.0ozと載せています。

こちらもアンビル同様、ホンジュラスで作っています。




北アメリカのTシャツなので、生地は荒いです。

無地Tを持っていますが、ざらっとしています、首元がちくちくします。

何回か着ると取れます。

個人的な意見で、アンビル6.1ozを薄くして、通気性がいいざらったしたTシャツという感じです。

サイズは大きいです。

アンビルもそうですが、首元は多少は伸びると思います。それはユナイテッドアスレ6.2ozの首元に比べてということなので、ユニクロと比べたら全く伸びません。

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タグが切られているTシャツでも、こうやって、下タグが一緒なので形も一緒なのでギルダンと分かります。

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左が音楽、右がアニメのTシャツですが、日本だとほとんどユナイテッドアスレ、プリントスター、アンビルでTシャツを作るので、こうやって作っているのは珍しいと思います。

アンビルで、「風合いが出やすい」と書きましたが、アンビルほどではないけど、同じアメリカ大陸のTシャツなので、こちらも風合いが出やすいと思います。

アンビルで縫い目と糸について書きましたが、ギルダンも同じ感じです。

多少アンビルよりも縫い目が太くない気がします。

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こちらも袖丈よりかは肩の方が長く感じます。

アンビル同様、肩にゆったりとするTシャツだと思います。

アンビルに書いたか分かりませんが、アメリカのTシャツは着丈が長いです。そこがいいところかもしれません。


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