無地Tシャツ綿100%紹介学部

いろいろな無地Tシャツの特徴やメーカーを比較して説明したTシャツ好きのサイトです。

ユナイテッドアスレ5942-01 6.2oz

ユナイテッドアスレ5942-01 6.2oz

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ユナイテッドアスレ5942-01 6.2oz

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ユニクロとか着ていると、厚く感じると思う、6.2oz

でも、これは結構な標準規格だと思います。

音楽Tシャツはユナイテッドアスレ6.2ozかプリントスターの5.6ozというぐらいよく使われているTシャツです。って、自分で研究して個数で思ったんですけどね。

ファッションでは見たことがないです。

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結構、使われる場合はタグを切られます。

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でも、身丈着丈の裾ところを見れば大抵分かります。

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風合いやしわ感もいいですよ。

体に馴染みやすい。

肌着としては5.6ozの方が好きですが、前にも書きましたが、ライブTシャツ着りなら6.2ozの厚さがちょうどいいです。

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首元のリブは5.6ozと同じ縫いのリブで6.2ozの特長のリブ。

洗っても伸びにくいリブです。

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この白Tシャツは100回ぐらい着ていて、洗う時は洗濯ネットに入れてこの伸びなさです。

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袖丈です。

脇に食い込むこともなく。

6.2ozの厚みなので、乳首が透けることも無いです。

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音楽が6枚、映画3枚、CDショップ2枚、アニメ1枚。

やはり音楽が強いです。

もし、ファッション系でこのTシャツを使うなら、あまり取り扱っていないリブだからいいと思うんですよね。第一人者になりそうで。

そんな6.2ozだと思います。

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前にユナイテッドアスレ5.0oz、5.6oz、6.2ozで比較した時のです。

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首のリブは5.6ozと6.2ozは見ても分かるように同じリブです。

5.0ozはリブも袖も全くの別物なので。

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5.6ozも6.2ozも脇下、袖がちょうどいいのですが、5.0ozは脇下がきつく脇に当たります。袖丈回りも小さくなっていて。

生地が薄いとしわもたくさん付きます。

 

ユナイテッドアスレ5924-01 6.2ozもとてもいいTシャツでおすすめできます。

ただ、2015年辺りにタグが変わってからはまだ買っていないので、タグぐらいしか変わってないと思いますので。タグが紛らわしいので、別の物を買わないようにしてください。そこらへんですかね。

 

Tシャツにプリントしたい場合には、印刷業者が100個単位とかで込みの値段であったりします。

少なく自分で作りたいなら、シルクスクリーンかTシャツに書けるペンがありますので。

結構ペンはいいですよ。書いて、タオル敷いて、アイロンでがっちゃんってやればTシャツに書けますから。

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これは自分でTシャツに書けるペンで書いたものです。

ラメだけのユニクロのTシャツとユナイテッドアスレ5.6ozの後ろにプリントしてあるTシャツ。

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口元のピンクと黄色は鮮やかで。

書いてから30回は着ていると思いますがこの鮮やかさです。

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マービー布描きすましょ

私は黄色、緑、ピンクが好きです。ただ、ペンにカラー名が書いていないので、パステルピンクか普通のピンクか。

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大学時代世界堂によく行っていたの世界堂で買いました。

書いて、ある程度乾かしてから、タオルを置いてアイロンで熱を加えて定着させる。

 

良いペンですよ。

私はシルクスクリーンはやったことないんですが、版画の原理で何枚もプリントできるので、そっちも作りたい人はいいかもしれませんね。


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